フロンテーラの世界
Euros在住・ガミラス帝国所属の、ノエル・フロンテーラによるいささか無謀?な航海


プロフィール

ノエル・フロンテーラ

Author:ノエル・フロンテーラ
     
サーバー  Euros
国籍    イングランド
所属商会 『ガミラス帝国』

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大海戦総括の余波
『今一度様子を見る』で収束させる心算だったのだが、先の記事アップの二日後にアップされた『彼』の大海戦の記事が事態の収束に腐心し『無用論』に待ったを掛けていた総統を激怒させてしまい、ついにお転婆娘に対して召喚命令が出される。
我々にしても、そもそもお転婆娘が板挟みになった原因の何たるかは理解しているから誰も反対せず、寧ろ『とっとと帰って来いよ』・・・である。
彼女から聞いたのだが、引き止める人も居たらしいが、そもそもこちらには非は無い話しだし、当の彼女自身ガミラス復帰の心算であり、『向こうと総統と彼女を交えた話し合いを』と言う要望も拒絶したとか。
それはともかく、向こうの会長から『謝罪だけでも』との申し入れがあり、それを受けて総統が翌日に会談して謝罪を受け入れ、彼女が復帰する事になり、事態は終結したのだった。

私にしても、ここまで拗れるのは心外だったが、事が事だけに仕方ないのかもしれない。

この大海戦。本来ならガミラス帝国はイングランド・ヴェネツィアの全面支援をすべきところなのである。何故ならばガミラス帝国は、(その当時は)イングランド国籍とイスパニア国籍で構成されているからである。

(その当時と断ったのは、彼女の復帰が決まると同時に外郭メンバーが正式に加入する事になり、ポルトガル国籍が新たに加わったからである)

意思の疎通が如何に大切かを如実に証明してしまった事件ではあるが、それを糧として後日に生かす事こそ大切。
我々も向こうの商会長の誠意を感じ取り、一切水に流す事に一致している。(ただ、流石にこれからは支援は出来ないだろうが、先の事は私にも解らない。また支援は独断ではなくて会議で決める事なので状況次第なのだろうと思う)


こういう記事は正直書きたくないのだが、ガミラス帝国の告知、公式発表等をこれに載せるため必要ならば書かねばならない。

今回の要点は、『先方の商会長から公式に謝罪がなされ、こちらはそれを受け入れて円満に全面解決した』事をここに明記する。
テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム

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